今日も髪 パサパサで気持ち悪い...どうしよう、吐きそう。「其処まで重症なの?」勿論だよー。

ほら、ヘアーのバランス?わりぃと、どうも調子が出ず、何かこう、何もかも嫌になるってゆーか。あるでしょ?

「流石に其処までは...。けど、ちょっと気持ち分かるね。髪 パサパサは、低温ドライヤーを使えば、治るらしいけど」あー...最悪、無理。

「全然聞いてねーな此奴...」ともかくさ、こーゆー日こそ、お休みを取りたい訳。私としちゃーさ。

「それ、身勝手すぎるよ...。お前が髪 パサパサで休み、どれだけの人が迷惑するか」大丈夫。自分、大企業の歯車一つに過ぎんから、大した影響は...、多分ゼロ。

「歯車一つ欠けたら、他で用意する必要が!ともかく、んな簡単に休む事、駄目よ」髪 パサパサ、さっと治す事が出来れば。

「軽くセットしてくれば?」んー...面倒。「お前はどうしたい訳?」お休み希望!「くたばれ!」気持ち悪ぃ...。

「典型的なダメ人間、そう理解したわ」其処まで?ふぅ、もうちょっち友人を思えよ。

狭い町と再認識

昼休みに偶然通りかかった、某ブランド靴のショップへ入店。セールで安くなった靴は無いかなーと、ボンヤリ眺めていたら、店員が「あっ!」と声を漏らす。

はてな?と思い、そちらを振り返れば、見た事がある女性。向こうも私を見て、アワアワ。

「ごめん、顔は覚えてるけど、名前が出ない。でも、○○ちゃん?」と聞けば、大正解。すごい、私の記憶力。40近いのにやるもんだ。

私はIDカードを、首からぶら下げていた為、氏名を見せた。今から20年前、某ショッピングセンターの宝飾店に勤務してた頃、向かいのバッグ店で働いてた人。

私が接客業に就いたのは、後にも先にもそん時だけ。その後はずっと事務職を選んできた。彼女はずっと販売の道を歩んできたらしい。

当時、金髪だったけど、今は37歳。残念ながら、まだ独身と言っていた。それにしても札幌は、狭い町と再認識。

もちろん贅沢は言いません、出来る範囲で対策するつもり。だけど、相当力があるアイテムを使わないと、効果を見込めないと思う。

60代化粧品を、選ぶ必要がありそうだね。対象年齢低ければ、絶対中途半端な保湿成分しか、配合されてないはず。

どうも半分優しさ等と戯けたパワーじゃ、還暦を迎える私にゃ不足気味。60代化粧品と銘打つジャンルが、最近現れつつあるよね。

まー、有名ブランドは高級すぎ、継続使用がきっつい。頭回転させ、広告費を押さえて、それなりの値段付けたやつへ、目つけてる私。

完全に方向ズレちゃいないと思うけど、知識不足から若干不安。60代化粧品は、各メーカー達も力入れ始め?広告でも見掛ける。

じゃ、孫が一ヶ月半後、遊びに帰省予定だから、磨きあげますよ。動機付け上手く出来、迷うこと無く注文手続きへ入っていく。

大義名分さえ立てば、旦那の了解得やすい。60代化粧品のパワーを、極限まで吸収させて頂きます。モレ無く活用が至上命題。